寝ることを仕事にして3000万を稼ぐことは誰でもできます

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誰でもできるやり方で3000万円を稼ぐことが出来ます。

人よりも多く稼いでいる人は、誰よりも寝ずに働いているっていうのは実はウソ。

休みなく一生懸命働いている人でも、裕福な暮らしを送っていない人はたくさんいます。

その理由は「寝てる間に稼ぐ」という発想が無いから。

寝てる間に稼ぐなんて無理だと決めてしまっているからです。

寝る仕事で3000万円のからくり

寝てるだけで稼ごうと思ったら、働いてはいけないわけです。

働かずに稼ぐ。そんな方法があると言ったら信じられますか!?

働かずにお金を稼ぐ方法を考えて、まず頭に思い浮かぶのは「不労所得」という言葉。

労働せずに所得がある。もしそんな状態が手に入ったら、想像するだけでにやけますね。

どういう状態にならなければいけないのか。それは「何もしなくても資産が増えていく」という状態ではないでしょうか。

何もしなくても資産が増える。うれしいですね。

しかも、それだけじゃなくて、時間が過ぎるごとに資産が増えていったとしたら。

まさに「寝てる間にお金が増える」という状態になれたとしたら。それは寝るのが仕事状態と言えるんじゃないでしょうか。

寝ると明日になるので、1日経過するごとに資産が増えるから、寝るのが仕事みたいなもの。

寝るのを仕事にしてお金を増やす方法

その方法は手っ取り早いです。そして単純。

その仕組みは、シンプル。

仕事が寝ることなわけですから。自分が労働せずにお金が増えなければいけません。

その方法は、投資です。

投資とはお金を働かせて、お金にお金を稼がせること。

なのでお金が働いている間は、寝てるだけでいいのです。

具体的な方法は→→寝てるだけで稼げる夢みたいな方法はコレ

寝ることを仕事にしたら

会社に行って、仕事をして、家に帰って寝るだけの日々。

朝9時から夜の6時過ぎまで働き、家に帰ればごはんを食べてお風呂に入って眠る。

朝起きるつらさ。平日は毎朝6時には起きなければいけません。二度寝をしたいけれど、そんなことをしてしまえば遅刻。

学生時代は良かったな~と思います。遅刻しても、辞めさせられることはないですし。

午前中を乗り切り、昼休憩の時間。ごはんを食べて、ゆったりとしていると眠くなってくるんですよね。

午後は眠気と戦いながら、仕事です。この時も、学生時代は良かったな~と思います。午後の授業は、寝てましたから。

授業なら寝ててもいいんですけど、社会人は会社で寝ているわけにはいきません。

少しでも仮眠を取れたらスッキリするかもって思いながらも、そんな時間はなく。なんとか起き続けて、眠気とたたかって、夜6時になります。

家に帰ってご飯を食べて、お風呂に入って、ゆったりとしているうちに眠くなって。この時は、家ですし、自由な時間。

会社と違って布団もあります。眠くなって眠る。ここは学生時代と同じですね。

ただ、明日は朝早くに出社しなければいけない場合は、早く眠る必要があります。眠たくなくても布団にもぐり、無理やり寝るということに。

明日も朝起きなければならないんだ~とか考えてしまって、寝るのが好きなはずなのに、明日が来るのが嫌で寝たくなくなったり。

でも、勤務中に寝るわけにいかないので、ここで寝ておかないと。

そんなストレスの中、眠るわけです。

このまま眠っていられたら。寝てることが仕事になったらいいのにな~。そんなことを考えてしまいますが。

寝てるだけでお金を稼ぐなんてありえないと思っていましたが、ありえた。いろんな仕事があるものですね。

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寝てるだけで稼げる
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